不要な装備品の有効な使い道

装備品

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クエストを進めていると☆1☆2の装備品が大量に手に入り、あっという間に装備ボックスを圧迫する。

特に装備することもないこれらの装備品について、有効な活用法をいくつかまとめてみました。

スキルを取り出す

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☆1武器は、売ったり強化素材にしたりせずにスキルを取り出すのがおすすめ

特に☆1武器のスキルには「連続攻撃」「ため攻撃」など、何気に使える特技がセットされており、スキルレベルを最大まで上げればCTが10秒となってスキルの連発が可能となる。

「連続攻撃」は、メタスラの剣にセットすればメダル系に連続でダメージが入るので、メタルダンジョンなどではかなり活躍する。

また、☆1武器は売っても50G、取り出せるDランクスキルも50Gで売れる。
どちらも同じ額で売れるので、装備ボックスを減らすという意味であれば、装備として残しておかずにスキルにして置いておいた方がいい。

スキルを外してから売る

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☆2武器は、☆1武器と扱いが少し異なり、まずは付いているサブスキルをスキルセットから外す。
サブスキルを売れば50Gを稼ぐことができ、さらにそのまま武器を売れば100Gになり、合計150G稼ぐことができる。
☆1武器の1.5倍多く稼ぐことができるので、☆2武器は金策としても活用できる。

ちなみに、☆2武器も「連続攻撃」や「ため攻撃」が多いので、そのスキルの取り出しは☆1武器に任せて少しでも高い値段で売れる☆2武器はどんどん売ってしまうといい。

防具は売る

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防具は☆1☆2ともに特殊能力がないので売ってゴールドするのがいい。

ただ、防具のスキルレベルは同じスキルを持つ防具同士を合成するとレベルが上がるので、「ぼうぎょ」のスキルを持つ盾などは事前に合成しスキルレベルを最大まで上げておくこと。

「ぼうぎょ」は強敵と戦う際にかなり活用するスキルなので、少なくとも3人数分はレベルMAXにしておきたい。

合成素材として使う

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☆1☆2の装備品は獲得経験値が少ないく、本来強化素材としてはあまりふさわしくないが、ある程度ゴールドに余裕があれば☆2の装備品を強化素材として活用するのもあり。

強化素材として使う場合は、「あたま」は「あたま」というように、同系統の装備品同士を合成させることで、獲得経験値が1.5倍になる。
ただし、同じ上半身装備でも「よろい」と「ふく」では違う系統扱いになるので注意。

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